代表者より一言 Masters Guildの成り立ちについて
ウチは本来、プログラマ、SE、デザイナ、カメラマン、イラストレータなどの
クリエイターの組合だったもので(MastersGuildの名称はそこからです)
喰えないセミプロ達の相互扶助団体として設立して
一般企業に食いつぶされないでいこう!というものでした
近年、業務がコンサルティング案件が多くなって
士業関係者が出入りする率が増えてますね
まあ、異業種交流会と相互扶助団体の機能を持っていると思って戴けるとわかりやすいかな?
案件>内容を整理>関係者にふる>スケジュール空いてる人が受ける
>複雑化>共同受任
という感じで情報の整理と受け渡し
および必要最低限のリサーチを行い
士業などの専門家側での負担を小さくするというのが方針です